浮気調査・不倫調査相談の流れ

探偵社や興信所に浮気調査・不倫調査の相談をする時の、基本的な流れです。

  1. 電話・メール打診(業者比較)
  2. 相談(業者決定)
  3. 方法・料金等の決定
  4. 契約→調査→報告

浮気調査の契約時または業務着手前に、手付金や着手金を払うのが普通です。
探偵社では、本番の浮気調査をする前に現場の下見をしたり、事前の準備をします。


浮気調査・不倫調査の具体的な相談内容

浮気相談 浮気調査・不倫調査をする目的や、知りたいことをハッキリさせておきましょう。

目的が決まっていれば、その目的を満たすための方法や業務内容が決まります。

たとえば、あなたの旦那さんまたは奥さんが、浮気相手と思われる人物と接触した時に、調査対象を、その人物に切り替えて尾行すれば、勤務先や自宅などが判明します。

対象者本人と接触人物の両方を同時に監視したい場合や、接触した人物全員を調べるとなると、調査員を増やしたりなどの事前準備が必要です。

探偵社では、様々な現場やケースを経験していますので、アドバイスを受けながら目的がかなう方法を決めていきます。

浮気調査・不倫調査の相談での注意点

隠し事は、浮気調査・不倫調査を混乱させます。

あなたの知り合いや友人に、ご主人や奥さんの尾行をさせて失敗に終わり、やむなく探偵に浮気調査を依頼する場合などは、その旨を相談時に打ち明けましょう。

その時に、対象者が立ち寄った場所などの情報を探偵社に渡すなどの配慮も必要です。

探偵社側では、あなたからの情報をもとに、車両配備、人員の手配などを工夫したり、手法を変更したりなどの対処が可能になることで、トラブルを避けることが出来ます。

隠し事は、業務の妨げになり、最終的にあなたの損につながります。
大事な注意点は、隠し事をしないことです。